なかなか書く時間取れなかったので、出遅れてしまった。
アニメ好きの友人のためにも書いておかねば。(^^;

2008年 夏 オープン予定。
4月8日にdwangoから発表された仮想3D空間サービス「ai sp@ce」。

dwangoと言えば、「ニコニコ動画」を提供するニワンゴの親会社であります。
冒頭の画像を見てわかる通り(おいらはひとりしか知らないぉ)、このキャラたちと仮想空間で暮らすことができるそうな。
左側の人から「SHUFFLE!」「CLANNAD」「D.C.II〜ダ・カーポII〜」のキャラクター。
仮称「アキハバラ島」と結ばれる3つの島にて、別々に3つのアニメの世界が構築されるそうな。
ユーザーは自分のアバターと、ゲームキャラの「キャラドル」が与えられ、キャラドルとの会話や着せ替え(笑)を楽しみつつ、育成していくらしいよ。
「ファンにとっては夢のような世界」らしいっす。
ドワンゴ、美少女ゲームの世界を再現した3D仮想空間を今夏開始
同じキャラを操る人がたくさんいる状況になりそうだけど、それってどうなんだろう。
”俺の嫁”を地でいく設定、逆に萎えちゃいそうな気もするけど。。
おいらは上記のうち、ひとつのアニメしか知らないので、絵だけの判断だけど、もっと別種のアニメを入れてくれた方が面白かった気がするです。
美少女? ふ〜ん、なのです。
どうせなら「地獄少女」とかやってほしかった。w
ちなみに、主題歌があるらしく、歌うのはI'veのKOTOKOさんだそうです。
ニコニコ動画とも協力体制にあるらしい。
なんだか、完全にヲタクを商売にしたビジネスが増えてきたなぁと思いつつ、アニメはヲタクのものではなく、子どもが楽しめるものとして残ってほしいという想いも。
夏にちゃんとオープンするのかあやしいけど、心待ちにしているファンは大勢いるんだろうな。
どうなることやら。。







Comments
こ・・こりはまずい。。
長男に知られないようにしないと。。(汗)
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>>1 ベル
夏にオープンしたら、きっとばれるぞ〜(笑)。
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アニメ好きの友人が通りますよー(笑)
ちなみに、お題の ai space にはほとんど、というか
まったく興味がなくて、今クールのアニメについて
書きたかっただけだったりして^^;
相変わらず深夜のテレビアニメは一通り見倒していて、
今回も新番組はほとんど全部録って見てみたよー。
結論としては、可もなく不可もなく的なものが多くて、
前クールの方が粒揃いだったような気がする。
ちょっと気になるのは、ゴルゴ、図書館戦争、隠の王、
秘密~The Revelation~、BLASSREITERといった
ところか。。。(こんだけあれば十分か…笑)
しかし、youkuで見るのまで含めると、かなりヘビー
過ぎてちょっとヤバイよねー^^
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ちょっと横槍的な話題ですが。。
「ネオ・アンジェリーク」は私の友人が脚本やってるんで、
余裕があったら見てやってください~。
今クールは、やっぱ「マクロスF」ではないでしょか??
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>>3 cap
いや〜、もう完全にアニヲタですな!(笑)
「たまに見る」くらいから、アニメをアニメとして楽しむようになったキッカケって何のアニメなの?
アニメが好きになった作品じゃなくて、ヲタクに片足突っ込んだ作品。
もう充分すぎる録画してるので、もはや何も言えない。
おいらはYouTubeやニコ動で見れる予告映像とかしか見てないけど、特別惹かれる作品はなかったかなぁ。
というわけで、おいらは今クールは映画鑑賞に戻ろうかと思ってます(と言えるほど見る時間が無いんだけど)。
まぁほどほどにね〜(^^;
>>4 yuppy
「ネオ・アンジェリーク」ってタイトルは聞いたことあるよ。
知り合いなんだ〜、なんかそういうの嬉しいよね。
アニメというよりゲームと思ってたので、Wikipedia見てみたら、女性向けと書いてあるっす。男が見ても面白い?
マクロスFは音楽的に興味ありです。
菅野よう子さんだし、おいらの好きな坂本真綾さんが歌ってます(声優としても参加してほしかった)。
ふたりとも昔のマクロスから縁のある人。
見て面白かったら教えて〜!(^^;
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